2013年11月21日

死ぬことをあきらめた時の話をちらっと。

わたしが私自身について思う死生観の話を。

病気だった時は、自分が存在していることがもう許せなくなっていた。
そのくせ死ぬ勇気もなくって、
前向きに生きられるようになる努力と称して好き勝手な生活をして
周囲に迷惑をかけていた。

でも、刃物に手を出したり、川に身投げしようとしたことはある。

3年くらい前でしょうか、ある時、川を下見に行って、
自分に身投げする勇気はないと思い知りました。
(どこからつっこんでいいかわからないくらいアホ)
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posted by ANAGONYRON at 22:30 | Comment(4) | 随想
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